【ケムリクサTRPGリプレイ】五島探索行

本リプレイは、2019年4月27日、4月29日に行われた、「ケムリクサTRPG」のテキストオンラインセッションの内容をまとめたものです。

○参加者の方々
 りさ:刃毀れ 
 りお:ドント
 りの:ふらっと
 りか:イスズ 🌱ヤミキ
 GM:なななな

導入

GM:こんばんはー、それでは本日、よろしくお願いいたしますー。
りお(PL):よろしくおねがいしますー
りさ(PL):皆さんよろしくお願いします!
りの(PL):皆様どうぞよろしくお願いいたしますー
りか(PL):皆様どうぞよろしくお願いします。
GM:では入っていきましょうー。まず導入文。
GM:皆さんは、諸般の事情により赤霧がただよう世界の中を水を探して旅している、仲良し姉妹です。
GM:緑の木を引き連れており、のっしのっしと根っこで移動しています。
GM:四島からは五島と六島に分岐していましたが、まずは小さめの五島から探索することにしました。
GM:水が必要になったら四島の噴水に戻ります。
GM:藍色のケムリクサは動いておらず、水はないっぽいですが、何かおいしいものがありそうな感じがします。
GM:赤霧は今のところ薄めです。赤虫が出てくる前に、早めに探索していきましょう。
GM:黄色っぽいタブレット型ケムリクサを操って、地図を記載していくことができます。

GM:というわけで、自己紹介をしましょう。プレイヤーと、PCの紹介でーす。
りお(PL):はーい
りお(PL):誰からいきましょう?
りか(PL):っていうかPCの姉妹の順番は決めていないな
GM:起きた順
りお(PL):つまり自己紹介順……?
りか(PL):それていいと思うよ
りお(PL):じゃあそれで!
りか(PL):では、りかちゃんは一番幼いと扱いたいので最後に

長女 りさ

りさ(PL):あ、じゃあ自己紹介はいっていいですか?
りお(PL):どうぞー
りか(PL):お願いします。
GM:はーい
りさ:「私はサー、じゃなくって私はりさ!」
りさ:「姉妹で上から何番目かは、んー、わっかんないや!」
りさ:「ドジって言われることもあるけど、そんなことないもん!」
りさ:「私の「好き」はこの世界を駆け回ることだよ!」
りさ:「建物の中でかくれんぼしたり、屋根の上にひとっ飛びするのが、とっても楽しいんだ」
りさ:「あと、「オンガク」ってものがあるらしいんだ! 一体どんな音なんだろー?気になるなー!」
りさ:「というわけで、私、「オンガク」もさがしているんだ!」
りさ:「以上、私の紹介を終わるよ!みんな、よろしくね!」
りお(PL):よろしくおねがいします!
GM:はーいよろしくお願いしますー。
りの(PL):よろしくお願いいたします
りか(PL):よろしくお願いします。

りか(PL):サーバルちゃんwwww
りお(PL):じゃぱりの国からやってきた奴がいますね……
GM:耳識ですから
りか(PL):聴覚力…ですかね。
りの(PL):ちゃんと髪が赤い
りお(PL):すっごーい!
GM:今サーって言いかけたような
りお(PL):貴族でしょ。
GM:なるほどSir
りか(PL):貴族のサーか
りの(PL):爵位持ち!?
りか(PL):すごーい
りお(PL):君は民を統治出来る姉妹なんだね!

次女 りお

GM:さて次女……。
りお:「私は次女のりお! この姉妹のサポーターね!」
りお:「即断即決!赤虫を見たらすぐ逃げる!そのためにミドリと私の目は大事よね!」
りお:「この島にはいろんな建物があるわね!私はそういうの見るのが好きなのよね!」
りお:「とくに、どんな風に使うのかを知ったときなんか、キラキラしちゃうわね!」
りお:「きっと私達姉妹が楽しく暮らせる場所がどこかにあるはず!だから、それを探してるのよね」
りお:「ドジのりさ姉やりの、りかに比べると戦う力は弱いけどね」
りお:「【転送】や【指揮管制】を使って100%の力で戦えるようにすることができるわね!」
りさ:「すっごーい!!」
りお:「お気楽に暮らせる日が来るまで、みんなで楽しく探検していくわ!よろしくね!」
りお(PL):以上!!
GM:ありがとうございまーす。よろしくお願いしますー。
りの(PL):よろしくお願いいたしますー
りさ(PL):よろしくお願いします!
りお(PL):よろしくです!

三女 りの

GM:さて、りのさん?りかさん?
りの(PL):どちらがいいでしょうか?>りかさん
りか(PL):りかちゃんは末の子にしたい~
りの(PL):では私が行きましょう
りの:「こんにちは、皆様 りのです この姉妹で言えば三女にあたります」
りの:「お姉さまたちとリカちゃんと一緒に居ることが好きで・・・少し、控えめとよく言われます」
りの:「ですが、姉さまやリカちゃんみたく声には出しませんが、私も姉妹を好きな気持ちはだれにも負けないと思っています」
りの:「これからもみんなで旅を続けられるように、全力でみんなを守りたい・・・と思っています」
りの(PL):※鼻識か五感がある人にはわかりますがめっちゃ犬臭いです 以上です よろしくお願いします
GM:はいーよろしくお願いしまーす。
りか(PL):よろしくお願いします。

四女 りか

りか(PL):では、最後はりかちゃんですね。
GM:はいさー
りか:「もぐもぐ…うん?もうりかちゃんの番ッスか?」
りか(PL):(ごく)
りか:「みなさん~りかちゃんはりかちゃんッス!」
りか:「ちょっと変なものを食べたせいで、何がダイダイになったッス」
りか:「元は食べ物大好きだけど、今はちゃんと食べる前のことも考えることがすきッスよ」
りか:「あと、こっちの丸いのはりかのスケッス。みんなと一緒に仲良くしたいのッス」
りかのスケ:キュッ!
りか:「以上、よろしくお願いッスね!」
りお(PL):よろしくおねがいします!
りの(PL):よろしくお願いします
GM:よろしくお願いしまーす。
りさ(PL):よろしくお願いします!

このシナリオの仕組みについて

【ご参考地図】
https://mapandnews-japan.com/hiroshima/onomichi/index.html

GM:そんな4人がやってきたのが、こちらのマップの五島です。
GM:今回の進め方ですが、まずはこの五島のマップをエクスプロアします。
GM:つまり観光シナリオです。
りお(PL):たのしそー!
GM:各調査項目で判定成功すると、先に進む道が分かって、新しい調査項目が出現します。
GM:1ターンにつき、各PC1回ずつ判定ができます。
りか(PL):ふむふむ
GM:そしてターン終了時に、「前に進む」か「引き返す」かを選べます。
GM:「前に進む」ならエクスプロア続行ですが、「引き返す」と、タクティクスに移行します。
GM:行きはよいよい帰りは怖い。
GM:本シナリオでは、ターンが経過するごとにタクティクスの赤虫が増える仕組みとなっております。
GM:あまり長居しないよう、しかし必要な物資は見つけられるよう、探索して参りましょう。

エクスプロア 坂道の島

エクスプロア 1ターン目

GM:【ご参考】尾道市街観光マップ
https://www.ononavi.jp/fan/download/filedl.php?id=15
りか(PL):○ンドウ「家に帰るまでもミッションだぞ」
GM:ここ五島は、坂道が多い島ですね。斜面に立ち並ぶ建物の間を縫うようにして、坂道や小道が入り乱れています。
GM:今いるのはこの「しまなみ交流館」。
https://www.ononavi.jp/onomichiya/search/detail.php?id=4150
GM:五島に入ってすぐの所にあった、白くて大きな特徴的な建物です。屋根が特徴的。
GM:探索判定で19を出せば、先に進めるでしょう。
りか(PL):何がいいものあるッスかー
りお:「白くておおきな建物があるわね、見てみましょう!」
りお(PL):2D6+13+2 探索判定
DiceBot : (2D6+13+2) → 5[3,2]+13+2 → 20
GM:おみごとです。
りか(PL):すごーい
GM:それでは、りおさんは建物の中を探してみます。
GM:ひらがなが読めるりおさんは、ここがどうやら「しまなみ」という所らしいことがわかるでしょう。
GM:そしてこの地域は、「おのみち」というそうです。
GM:遠くから見た特徴とも一致する、「地図」も入手できました。いろいろ道が描いてあります。
りお:「し……まなみ?」
りか:「しまなみ?しましまのなみッスか?」
りお:「島はきっとこの島のことだから、島がなみうってるのかもね」
りお:「この辺はおのみちって言うらしくて、こんな感じになってたわね。」
りお(PL):同人版風味のMAP共有
りの:「どうしましょう姉さま方? ここにはお水は少なそうですが、見ていきますか?」
りさ:「見ていこーよ!水はなくても、きっとステキなものがあるよ!」
りお:「建物もたくさんあるから、いいものが見つかるかもしれないわね!りさ姉の言う通りよ!」
りか:「何がいろいろ食べていないものもありそうッスね!いこういこう~」
りの:「はい、では行きましょう」
りさ:「出発しんこー」

りの(PL):ところで木って誰が持ってるんでしたっけ?
りお(PL)りお(PL)が【木の管理者】ですなー
りの(PL):なるほど!了解ですー
りか(PL):身体力がなくでも力持ち!

尾道駅:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[尾道駅]の写真の詳細を表示しています。

GM:白い建物の近くで目立つのは、あの大きな橙色の建物でしょう。
GM:【閑話休題】ちなみに、「リアルでは既になくなっている」建物です。
りか(PL):かなしいなー
りお(PL):ほえー
GM:大きなガラス張りですが、かなり割れちゃっていて、踏んだら危なそうです。
りか:「あの建物はダイダイッスね!りかちゃんとお揃いッス!」
りさ:「とっても開放的だね。風の音がよく聞こえるよ」
りお:「そうね! あれは何かしら?」
GM:建物の前は広場になっていて、屋根付きのベンチがたくさんあります。
りお(PL):連続で判定しちゃってもいいですかね?
GM:いえ、1ターン目なので残る3名の方にお願いしますー。 手分け手分け
りお(PL):はーい
りの:「・・・・(特に危険な匂いはしないかな)」
りか:「ここー座り心地はいいそうーりかちゃんはあまり理解出来ないッスけど」
りか:「ちょっと一口しようッスかー」
GM:中はJRの駅です。路線図とかあります。その先は線路が複線になっています。
りお:「うわー、めっさ色々描かれてるわね!どうなってるのかしらね……」(路線図に釘付け)
りの(PL):知力判定は苦手・・・
りか(PL):では、味わう宣言をしてりかちゃんの知力判定行きます。
GM:どうぞー
りか:(もぐもぐ…)
りか(PL):3D6+10 知力判定(ひょいばく)
DiceBot : (3D6+10) → 12[4,3,5]+10 → 22
GM:高い!成功!
GM:ひょいぱくしたところ、鉄のレールの下は木で、砂利が敷いてあったり、あとかなり塩味が強いですね。なぜか……。
GM:それから、鋭い味覚でこんなこともわかります。
GM:線路は歩きやすいもののすぐ横は崩落して赤霧に飲まれており、移動にはリスクがある。
GM:駅の先、坂道を登っていくルートは大変そうだが、赤霧はほぼないようだ。
GM:ここから先は2つルートがありそうです。下側、線路を辿っていく道と、上側、坂道を登る道。
GM:尾道ガウディハウス 尾道商業会議所記念館 に行けるようになりました。
りか:「うま~い。やはりこの味大好きッス」
りか(PL):ビークル関連の材料大好きな子りかちゃん
GM:なるほどたしかにビークル。車輪とかもあるかもですね。
りの:「よかったね、リカちゃん」なでなで
りお:「りかは食べるの好きよね、おかげでミドリを乗っけられそうな所が見つかったわ」
りか:「えへへ」
GM:おっとそれがですね、「まだ」箱は見つかっていないのです
GM:つまり広島電鉄は未発見ということでお願いします。 まだ。
りお(PL):むき出しミドリちゃん。
GM:ノッシノッシ
りお(PL):変なポーズ
GM:ムキッ
りさ:「大迫力!」
りの:「・・・!っ・・・!!」声を出さずに笑っている
りか:「出た!コロンビアッス!」
りお:「うーん、上手く乗らないわね」 レールに載っけようと苦慮
りお:「これでいいわね!」 最終的に横にして転がすことにした
りか:「でもねー、線路先は危険の味が出るッス…多分あかぎりがありそうッス…」
りお:「赤霧が出てるの?うーん、見えないわね……どうしようかしら、りさ姉?」
りか:「坂を上がる方が赤霧の味がないッスけど、うんー(もじもじ)」
りか(PL):(食欲と格闘中…)
りの:「りお姉さま もし言ってくださればいつでもお持ちしますからね」>木
りお:「ありがとね、りの、でもミドリくらいは私が持ってるわ」
りさ:「私はともかく、みんなを危険にはさらしたくないなー」
りの:「では赤霧を避けて上に行きますか?」>りさ姉さま
りさ:「私はそうしたいけど、みんなはそれで大丈夫?」
りさ:「私はみんなの意見を尊重するよ!」
りお:「問題ないわ!」
りか:「ぐぬぬ…もっと味わいたいけど、安全第一ッスね。そうしよう」
りの:「わたしも安全が一番だと思います・・・」

尾道ガウディハウス:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[尾道ガウディハウス]の写真の詳細を表示しています。

GM:それでは、舗装された階段を登っていくと……
GM:ひときわ目立った、木製の建物が。
GM:ボッロボロで、非常に古いものという感じがします。
GM:尾道ガウディハウスです。(ガウディは無関係)
GM:JR尾道駅裏、三軒家町の急斜面に建つ木造建築で、今は空き家となっています。旧和泉家別邸。
りか:「これもケムリクサッスか?」
りさ:「なんだかぎーぎーいってるね」
りお:「ケムリクサにしてはピカピカしてないわね……枯れちゃってるのかしら」
りか:「かわいそうッス」
りの:「今までの建物とは・・・ちょっと違う匂い・・・りお姉さまのみどりに似てるような‥‥」
GM:中に入るとやっぱり階段だらけですね。同じ素材の階段が随所に。
GM:判定する方どうぞー
りの(PL):では採取なので行きますねー
りの(PL):3d6+12
DiceBot : (3D6+12) → 5[3,1,1]+12 → 17
GM:がーん
りの(PL):がーん
りか(PL):(´・ω・`)
GM:これは足りないので失敗です……。
GM:りのさんはごっちゃごちゃの家の中をうまく探せませんでした。
GM:曲がりくねる階段の裏にも収納スペースがあるみたいです。
りの:「すんすん・・・くしゅん・・・!」埃がひどかった
りお:「りの、大丈夫?一旦外にでて休んだ方がいいかもね」
りか:「りのねんねは大雑把ッスねー」
りの:「な、なんかありそうだと思ったんですけど・・・ごめんなさい・・・」
りさ:「大丈夫!あとは私達に任せて!」
りの:「ありがとうございます、姉さま方・・・くしゅ・・・」いったん外へ
りの(PL):(おおざっぱに家具とかカーペットとか動かしすぎた)
りか:「木関連のは食べないほうがいいッスか…」(っと言いながら何かを懐中に隠した)

尾道商業会議所記念館:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[尾道商業会議所記念館]の写真の詳細を表示しています。

GM:ではりささん判定行ってみます?
GM:ガウディハウスでも商業会議所記念館でも……。
りさ(PL):どっちにしてもダイスで出さなきゃ行けない値は同じですからねー
りさ(PL):記念館の方は失敗したときのリスクってあります?
GM:ないです。時間が経過するだけ……。
りさ(PL):1d2
DiceBot : (1D2) → 2
りさ(PL):やっぱり記念館行こうと思います
GM:はーい
りか(PL):ダイスの女神:これからは潜入任務だ
りさ(PL):3d6+11
DiceBot : (3D6+11) → 6[2,3,1]+11 → 17
GM:足りない……。
GM:ダイスぅ!?
りか(PL):あじゃー
りさ(PL):ぬぬぬ
GM:なんか赤虫がこっちを見ている気がします。これを進むのはなかなか大変そうです。
GM:段差の下なのですぐには登ってこないでしょうが、赤霧が上がってきたらわかりません。
りの:「姉さま・・・ここは手ごわそうです。あきらめましょうか?」
りか:「むむ、詰ンだッスか…」

エクスプロア 2ターン目

GM:では2ターン目ですね。
GM:いちおうここで引き返すこともできますが……。赤霧はまだ低いところにあるようで、探索に支障はなさそうです。
りか:「やはり木のところに気になるッス」
りお:「そうね、もうちょっと調べてみたいわね」
りか(PL):りかちゃん、採集に挑む
りお(PL):がんばれー
りか(PL):3D6+9 採集(何がいいものあるッスかー)
DiceBot : (3D6+9) → 10[4,2,4]+9 → 19
GM:成功ゥ!
りか(PL):ギリギリセーフ
りお(PL):やったぜ
りさ(PL):あっぶ
りの(PL):すごい!りかちゃん!!
GM:キッチンから地下に行く落とし扉を見つけました。中は物置(兼防空壕)です。
GM:物資3D6を獲得。
りか(PL):3D6 食べ物だ~
DiceBot : (3D6) → 10[5,1,4] → 10
GM:物資10。
りお(PL):物資倍増。
りか:「食欲を舐めるなッス!」
りさ:「やったね!」
りの:「リカちゃんえらい・・・よしよし・・・」
りか:「えへへ~」
りさ:「りかちゃんはホントにすごいよね!」
りか:「わーい、いっばい褒められるッス!」
りか:「むむ~、これとこれを混ぜば新しい味が出るッスね。興味ふかーいッス」(キラキラ)
りお:「ここって色々置いとく場所だったのかしら? 偉いわ、りか!」
りか:「そうみたいッスね~」
りお:「でもそれ(色々食べる)はわからないわね……おいしいの?」
りか:「おいしいというか…新鮮かな?新たの味が発見することは、最高の楽しいッス!」(キラキラ)
りお:「りかが楽しそうだからいいわね、私も新しい所見てみたいし!」
GM:時代が違うためか、足踏みミシンなど珍しいものをいろいろ食べられました。
GM:全国城の博物館尾道城 二階井戸 に行けるようになりました。
GM:ここからは、坂を登っていくと大きな目立つ建物があり、坂道の中を縫うように進むと、気になるオブジェクトがあるでしょう。

二階井戸:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[二階井戸]の写真の詳細を表示しています。

りお(PL):二階井戸行ってみてもいいですか?
りの(PL):どぞどぞー
GM:おお難しい方に!
りさ(PL):がんば!
りか(PL):がんばれー
りか:「うん?そこ、何がありそうッス(井戸を指す)」
りお(PL):3D6+11+1 操縦判定
DiceBot : (3D6+11+1) → 10[1,6,3]+11+1 → 22
りお(PL):ぴったり
GM:見事成功!!
りさ(PL):やったぁ!
りか(PL):お見事
りの(PL):すごい!
GM:これは、ロープをくるくる回すことで、下まで容器を持っていって、持ち上げられる道具のようです。
りお:「うーん、これ、何かしらね」
りお:「この垂れてるのを使うのかしら」 カラカラー
GM:あれ、藍ちゃんが反応したような。
りか:「あれ?あいちゃんが…」
りの:「ということは・・・」
GM:下でぼちゃりと音がして、容器が上に上がってくると……なんと水が入っていました。
GM:水3D6を獲得。
りさ:「水だー!」
りお:「りお姉、ちょっとこれ引っ張ってみて?」
りお(PL):底を覗いて水を発見
りお:「あ!水!」
りか:「おお!」(ぴょんぴょん)
GM:このオブジェクトの下には、わずかに水が溜まっているようです!
GM:(緑の根っこを入れることで根こそぎ回収可能)
りお(PL):オラァ! ダイナミック給水!!
りお(PL):給水!給水解除!給水!!!
GM:これは、階段の上の階からも水を持ち上げられる仕組みみたいですね。
りさ(PL):2段階認証
りか:「昔のヒトすごいッスね~、こういう仕組みも作れるッスかー。」
りお:「そうね、こんなのがあれば、赤霧があっても水を取れるようになるかも・・・」
りの:「(なるほど・・・これなら虫も手出しできないですね)」
りさ:「えーっと、うーん…」
りお(PL):というわけで水を回収したいのですがどれくらいGet出来ますかね?
GM:3D6です!
りお(PL):3D6 
DiceBot : (3D6) → 13[6,4,3] → 13
GM:いっぱい
りか(PL):たっぶり
りお(PL):やったぜ
りお(PL):表に反映しました
GM:ありがとうございまーす。
りの(PL):良かった良かった
GM:ここで水を補給できたのは大きいですね……!
りさ(PL):ほくほく
りお:「水もたっぷりでミドリもてかてかしてるわね、満足」
りお:「これ、持ってけ……ないわね」 グイグイやって諦める
GM:まあ仕組みはわかったことでしょう。
りか:「ちょっと参考にするッスかー」(ローブの一部をひょいぱく)
GM:千光寺 に行けるようになりました。
GM:山を登って行くルートです。

尾道城:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[尾道城]の写真の詳細を表示しています。

りさ(PL):博物館尾道城いっていいですか?
りの(PL):どうぞー
りお(PL):どぞぞー>博物館
りさ(PL):3d6+12
DiceBot : (3D6+12) → 14[5,6,3]+12 → 26
GM:急に良い出目に
GM:しかしここは千光寺に行けるようになるだけなのでいす
GM:全国城の博物館尾道城
GM:中にはたくさんの写真や小さな模型が飾られています。
GM:鉄筋コンクリート製で、実は味としてはそこらの建物と変わらなかったり。 ※1964年建築
GM:歴史ある城みたいな顔をしているがただの観光用城である
りか:「すこーい。これはジャンプ力ッスかねー」
りお:「でっかいわねー! これ、何に使ったのかしら……」
りお:「何で頭が尖ってたりしてるのかしら……めっさ気になるわねー」
GM:かなり装飾が派手ですね。
GM:まあそんなわけで、行けるのは千光寺と尾道商業会議所記念館です。

夏の千光寺公園:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[夏の千光寺公園]の写真の詳細を表示しています。

りお(PL):わりとこの姉妹身体高い人少ない……(最大がりか(PL)ちゃんの5)
りの(PL):では千光寺行ってみても?
りか(PL):千光寺山のせんこうじ~尊い方はそこにおらす~
りお(PL):どうぞー
GM:どうぞどうぞー
りの(PL):3d6+12 こんどこそ・・・!!
DiceBot : (3D6+12) → 8[1,2,5]+12 → 20
GM:成功です!
りの(PL):ふぅ・・
りか(PL):あっちじゃー
GM:では山の上に登りました。
GM:丸い「玉」の岩や、金属製の不思議な形の物体など、いろんな変なものがあります。
りか:「やーま、やーま♪」
りか:(りかのスケを載せてぴょんぴょん跳ねる)
りの:「姉さま方・・・りかちゃん、大丈夫ですか?」
りの:「坂道は体力を使うので、休んでいきましょうか?」
GM:三角屋根の建物が多いですね。
GM:金属製の長い棒を突くと、カーンと音がします。
GM:また、ここからの眺望は非常に良いですね。五島全域を見渡せそうです。
りお:「おー、なにこれ!? 何でこんな形なの?どうなってるのかしら?」
りさ:「いい音だねー」
りの:「(・・・あ、心配いらないっぽいですね)」
りお:「おー、なんか使えそうなものあるかしら?」
りか:「りかのスケに似てるものがいっぱいッスね」
りかのスケ:キュキュッ
GM:建物の裏に……黄色く光るケムリクサがありました。
GM:〈雷のケムリクサ〉1
りお(PL):やったぜ
りお(PL):でも使えないぜ
りか(PL):残念ながら身識の姉妹がないッス
りの(PL):使える人がいないですもんね・・
りか(PL):ちなみにりか(PL)ちゃん本体のダイダイは色だけです。形はマゼンダと同じ。
りか(PL):混ざっちゃったッス。
りか:「なにこれ?ダイダイに似てるけど、ちょっとチガウッス」
りの:「ピリピリした匂いがしますね・・・」
りお:「眩しいわね、ケムリクサみたいだけど……」
りさ:「よーく聞くと小さくぱちぱちいってるよ!」
りお:「とりあえず取っておきましょうね」
GM:さらに、千光寺ロープウェイ  千光寺公園展望台 に行けるようになりました。
GM:千光寺ロープウェイは、一気に下まで降りられそうですね。
りさ:(ロープウェイ…,あれ…どこかで見覚えが…?)
りの:「どうかしましたか?りさ姉さま・・・」
りさ:「ううん!何でも無いよ!大丈夫!」
りか:(何が深刻な顔をしてるッスけど・・・)
りお:「あれ、もしかして乗り物なのかしらね……」
りか(PL):ローブウェイ…トキと出会いそう
GM:わたーしはーとーきー♪
りお(PL):山登らなきゃ……
りか(PL):既に登ったッス
りさ(PL):カフェはなかった
りか(PL):残念無念~
GM:お寺ですからね
りか(PL):千光寺拳法の秘伝書はどこに?

エクスプロア 3ターン目

GM:あっそうだ3ターン目
りの:「赤霧が・・・少しづつ匂いが強くなってきています・・・」
GM:ここで引き返すこともできます。赤霧の匂いがちょっと感じられるかもしれません。
りお(PL):すすもー
りさ(PL):おー

https://www.ononavi.jp/onomichiya/search/detail.php?id=4353
GM:では、展望台とロープウェイ!
りか:「こっち、りかちゃんがお気に入りの味がするッス」
りか(PL):りかちゃん、ローブウェイに挑む
りか(PL):3D6+11 運動(そい!)
DiceBot : (3D6+11) → 12[3,4,5]+11 → 23
GM:成功でっす!
りお(PL):やったぜ
GM:では、ロープウェイにぶら下がって、がーっと下まで降りられます。
GM:視界の左にはきれいに球状になった石が。
GM:ロープの下、町並みを見下ろしながらひゅーんと下に着きます。
GM:本通り商店街へ。比較的高めの建物が多い地域に入ってきました。
りか(PL):ちょっと早いかな…
りお(PL):察知はやや苦手じゃ……
GM:千光寺公園展望台、本通り商店街、あといちおう商業会議所も見られます。

https://www.ononavi.jp/onomichiya/search/detail.php?id=4374

りさ(PL):商店街いきます!
GM:どうぞー!
りか(PL):がんばー
りさ(PL):3d6+11
DiceBot : (3D6+11) → 10[2,3,5]+11 → 21
GM:成功です!
GM:では、りささんは商店街の中の面白そうなものを見て回りましたが、ひときわ目立つものが。
GM:ででん
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E9%9B%BB%E9%89%841900%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Hiroden-1900-3.jpg
GM:下は緑色、上はクリーム色した、鉄でできた大きな箱です。
GM:車輪がついていて、レールの上にまたがっています。
りお(PL):お!
りさ:「おおきいー!なにこれなにこれ!」
りか:「おお!なにこれなにこれ!デカいッスね」
GM:中に入ると赤いシートがあり、柔らかくて寝やすそうです。
りお:「なにかしら、これ?」
りお:「でっかい箱ね
りの:「でもこれ動きそうですよ?」押してみる
GM:ごろごろーっと簡単に動いてくれます。
りか:「中にも快適みたいッスよ!りかちゃんでもわかる!」
りさ:「止まれー!動けー!」(ヴッ
GM:ぶつかるとけっこう硬いですね。
りお:「危ないわよー」 アハハ
りの:「わ・・!りさねえさま!? 大丈夫ですか・・・?」
りさ:「へーきへーき!気にしないで!」
りお:「これ、持ってけたら便利よねー」
りお:「水とか、さっきのケムリクサとか置けそうだし」
りさ:「そうだ!みどりちゃんを乗っけたらいいんじゃないかな?」
りさ:「きっと移動がもっとしやすくなるよ!」
りお:「乗るかしら……あ、いけそう?」
りの:「そんなこと・・・・え、できるんですか?」
りお(PL):ミドリちゃんチャレンジ
GM:ミドリの木を積載できました。
GM:根を伸ばして、車体から足のように伸ばすこともできます。
GM:ちょうどよい大きさですね。
りお:「ミドリが入る用の箱が置いてあったなんて……」
りお:「ここってもしかしてミドリのおうちなのかしらね?」
りさ:「いいおうちだね!」
りか:「これで移動も快適ッスね!」
りか:「この赤いものも気になるッス…ちょっと一口」(絨毯)
GM:ふかふかしてます
りお:「じゃあみんな乗って乗って、さっそく出発進行ね!」
りさ:「わーい!」(屋根に飛び乗る)
りか:「うまーい~」(キラキラ)
りか:(もっと食べたい、でも我慢しなきゃ…)
りの:「私が乗って・・・重くないでしょうか?」おそるおそる
りお:「大丈夫、ミドリは頼りになる子だからね!」
りの:「では失礼して・・・ よろしくお願いしますりお姉さま、みどりさん」
りか:「りのねんねちょっとビビりすぎッス~」
りの:「だってもしわたしが乗って壊してしまったら・・・」>りか
りか:「大丈夫ッスよ!だって、りのねんねは軽いッス!」(勝手に担いでる)
りお:「そうそう、軽いかる~い」
りか(PL):(身体力の暴力)
りの:「わぁぁぁ!? わかった、わかったからどったんばったんしないでぇ~」
りさ:「たーのしー!」
りか:「ひょい!」(シートの上に置く)
GM:というわけで、これで線路の上をスイスイ進めるようになります。
GM:旧住友銀行尾道支店、おのみち歴史博物館に行けるようになります。

千光寺公園の頂上展望台:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[千光寺公園の頂上展望台]の写真の詳細を表示しています。

りか(PL):ってか、採集リベンジする?
GM:あと2手。 ここからは好きな場所を~
りお(PL):展望台はまだ攻略してないですよね?
GM:してないです
りお(PL):じゃあ展望台を見に行きます!
りお(PL):3D6+10+1 感覚判定
DiceBot : (3D6+10+1) → 11[1,5,5]+10+1 → 22
GM:では、りおさんは鋭い視覚で四島や六島まで見渡せます。
GM:まず、五島の赤霧が上がってきた気がします。
GM:で、六島の上部は赤霧の濃さと比べて大型の赤虫の姿が目立ちます。かなり危険な場所のようです。
GM:まだ行ったことはないけれど、ヌシもいるかもですね。
GM:六島は高い壁で囲われた形。いろんな道がありそうです。分かる範囲の情報を黄色いタブレットケムリクサに書き込みましょう。
GM:えー、天満宮に行けるようになります。
りお:「ひろーい! ここから何か見えないかしらね」
りさ:「不思議な形ー、面白ーい!」
りの:「りお姉さま 何か見えましたか?」
りか:「何か見えるッスか?」
りお:「この島の先、赤虫がたくさんいるわね……」 状況を伝達
りお:「先に進むには注意が必要ね」
りさ:「より警戒を強めないと、だね」
りか:「赤虫をボコボコすればいいッスね~」
りお:「出来るだけ安全にボコボコにしたいわね……」
りの:「(水は減っていくのに先には虫がウヨウヨいるんですね・・・)」

おのみち歴史博物館:写真詳細
「おのみちや」に登録されている[おのみち歴史博物館]の写真の詳細を表示しています。

GM:あとはりのさん、どれか見ますか―。
りの(PL):天満宮はちょっと無理そうだから・・・歴史博物館行きます
GM:旧尾道銀行!
りの(PL):3d6+12
DiceBot : (3D6+12) → 8[2,5,1]+12 → 20
GM:成功ですー
りの:「せっかく動く箱が手に入りましたから これなんかも積んでみましょうか?」
GM:木製の道具やごちゃごちゃが詰まった箱など、不思議な道具が数多く飾られていますね。
GM:物資3D6が入手できます。
りの(PL):3d6
DiceBot : (3D6) → 9[2,1,6] → 9
GM:+9
GM:でっっっかい金庫がありました。金属製で、レバーとか付いてる。
GM:こじ開けてみたら、中は空っぽでしたが、金庫自体が美味しかったです。
りか:「大漁大漁ッス」

タクティクス 行きはよいよい、帰りは怖い

GM:さて、歴史博物館の位置からは下の赤霧が見えますが、かなりせり上がってきました。
GM:引き返すか、まだ探索するかー!
りお(PL):引き返しますかー
りの(PL):はーい
GM:では、そこからぞろぞろと赤虫が湧いてきました……!
GM:たいへん!
GM:どうやら帰り道は、一筋縄ではいかないようです。
GM:というわけで、下にあった赤霧がせり上がってきて、中からぞろぞろと赤虫が出てきました。
GM:四島に脱出するには、マップ上の「脱」マークに「木」を移動する必要があります!
GM:で、エクスプロアの段階で「千光寺ロープウェイ」を調査していたので、調査項目「空の道」が解放されます。
りお(PL):やったぜ

空の道 操縦判定 目標値20
山の上から下まで届く、長い長いワイヤーの道。
ぶら下がって降りてきたときはかなり頑丈そうな印象だったけれど、この空の道を使って木を運ぶことができないだろうか?

りお(PL):泣けるぜ(目標値20)

GM:見ての通り、辺りは赤虫だらけです。
GM:しかし、赤虫は2マス以内の平地しか「発見」してきません。
GM:遮蔽を使ってしのぎながら、どうにか脱出しましょう。
GM:現在表示しているのは、皆さんの継承能力で発見できる範囲です。
GM:全員6-Jスタートということで、よろしくお願いしまーす。
りか(PL):ってか、緑の位置が…。
GM:いきなり囲まれてますね。
りの:「虫臭いです、お掃除しなきゃ・・・・」
りお:「ちぇっ!囲まれてるわね」
りか(PL):シロのマークがついてるマスは?
GM:今回発見できている範囲の一部です。この内側はわかってます。
GM:つまりシロマスは赤虫はいない、もしくは見えています。
GM:いちおうマップに表示してますが、見えている範囲はけっこう広いので、安全に通れる場所も多いです。
りか(PL):なるほど…。
りか:「いきなりいっぱい出てきたッスねー、ちょっと一口でもいいッスか?」
りかのスケ:「キュッキュイ!」
りさ:「みんなやみどりちゃんをなんとしてでも守らないと!負けないよ!」
りお:「まだまだ湧き出そうね、早めに逃げ道を作らないとダメそうね!」
りか(PL):さっきのあの空渡る箱…また使えるッスか?
りお:「りか、冴えてる!あれが使えれば、スグ逃げれるわね!」
りか:「えっへん、りかちゃんは賢いッスよ!」
りの:「途中で落っこちたりしないでしょうか?」
りお:「確かめてみるわね!その間、脇の赤虫をお願い!」
GM:さてさて……

作戦検討

りお(PL):張り付いた様に周囲に展開する赤虫
りお(PL):遥か彼方にある脱出エリア……
りお(PL):この2つの符号が意味するものは一つ……!
りか(PL):これは脱出(センメツ)任務だ
りお(PL):というわけで初手は操縦判定と安全圏の移動にチャレンジしようと思ってます
りの(PL):良いと思います!
GM:あっとそれがですね、操縦判定はAP4なのです
GM:この味方フェイズ、「木」をどこに移動させるかで方針が決まりそうです
GM:移動せずに周囲を殲滅するのもアリ
りか(PL):その前に緑をそこに移動する必要がありそう
GM:その場を要塞化するのもアリ
りか(PL):ところで、ミニりかちゃんをRPするため先に登場させましたが、作り直す必要がありますか?>GM
GM:いえ、事前に出していたということでオッケーです。※1日は保つ。
GM:HPコストはお願いします。
りか(PL):了解ー
りか(PL):ところで、戦略について、要塞化に一票
りか(PL):ローブウェイに移動するのもありですが、まず周囲の敵を掃討する必要がありそう
りさ(PL):それからの方がスムーズに移動できそうですね
りお(PL):空の道は優先的に確認したい所ですね
りか(PL):木をローブウェイまで移動するには何APです?
GM:レール上は3、平地は4ですね
りお(PL):ロープウェイはH4の辺りに設置されてる認識であってますか?
GM:はい、H4です
りお(PL):3-4-4-4で15APですな
りか(PL):ってことは、2ターンが必要ですね
りお(PL):空の道の調査はH4に移動しないと出来ませんか?
GM:いえ、ここからでもできます
GM:なんせH4はりおさんの発見範囲内。こっからでもロープウェイの麓が見えてます
りお(PL):調査して、ロープウェイの条件を確認した後で移動経路を確定したいですね
りか(PL):それがいいと思う
りさ(PL):なら、要塞化の傍ら調査、って感じかな?
GM:下の線路を突っ切ってもいいのよ……。
りか(PL):ロープウェイに移動するなら、途中に遭遇しそうな赤虫は三体
りか(PL):つまりその三体をセンメツする必要がありますね。
GM:(2画面開いてもう1画面でこのターン動いた後の赤虫の位置を出しているのでこんがらがる……。)
りお(PL):少なくともJ7の赤虫は駆除しないとですな、我々を完全補足してますし
GM:まあ、まだ敵の発見はされていないので、今からでも離れるか、建物に入れば見つからないです
りお(PL):やったぜ
GM:ただし見つかっていなくても、敵は動くので、普通に侵入されて戦闘になる場合はあります
りの(PL):とりあえずJ7にいるやつを倒しちゃいますかね
りか(PL):おっと、六角柱のやつもおるか
GM:いますね
GM:建物なので侵入するにはAP3 また、建物なので攻撃時は命中-2になります。
GM:これ意外とつらい
りの(PL):逆にJ5を倒して建物内に逃げ込めば7-Jは無視できる可能性・・・・
りさ(PL):J5カウンター主体で行けるかな?
りか(PL):いいと思う
りお(PL):いいですね
GM:カウンター狙いなら、逆に平地マスに残って敵が寄ってくるのを待つ感じですね。
りか(PL):りかちゃんは【障壁】持ちなので、出来ればりかちゃんの周り1マスにいる方がいいよ
りの(PL):わたしはJ5を倒せるか行ってみます。 もし倒しきれなかったらフォローしてもらえますか?
GM:なお、木を移動させる場合、仲間を「運搬」することもできます。
GM:運搬されている仲間はこのターン移動できなくなりますが、APを温存できるでしょう。
GM:あの、列車の上に登って待機している状態。水を守るりなちゃんず状態。
りお(PL):誰かAPに余裕があれば木と一緒に持っていってほしいです。調査すると建物に入るAPがなくなるので……
りか(PL):りかちゃんは初手りかのスケを巨大化し、木のところでJ7の赤虫を倒してみます。
GM:線路の「建物」へ はAP4ですね

タクティクス 1ターン目

りお(PL):ぴょこっ
GM:では、移動や運搬など宣言どうぞー
りの(PL):ではりのはJ7へ移動 APいくつ消費ですか?
GM:平地なので2です
GM:AP6/8
りお(PL):移動先J5でいいですよね?
りか(PL):りかとりかのスケはJ6のままに
りの(PL):あ、そうだ 建物に入りたい
りの(PL):j5か
GM:誰か運搬しますかー?
GM:建物に入るにはAP3、運搬で入るなら、線路があるのでAP4です。
GM:せーんろ♪せーんろ♪
GM:兵員輸送車や!
りの(PL):んーみんなで行ったほうがいいのかな?
GM:カウンタータイプのりささんはどうでしょうね。
りさ(PL):一緒に運んでもらえば、そのままAP消費無しで戦闘できますよね?
りお(PL):私が移動させた方がいいかな?
GM:はい。AP8/8で戦闘開始できます。
りさ(PL):じゃありさは運んでもらいます
りか(PL):力持ちりさーばるちゃん
りお(PL):じゃあまずは全員を運搬してJ5に移動します 残りAP4 んでもって六角柱の赤虫が倒され次第調査予定
りお(PL):こんな行動方針でいきたいですがどうでしょ>他PL
りの(PL):おお、助かります ではそれでー
りさ(PL):了解でーす
りか(PL):いいと思う >りお
りお:「まずは隠れるわねっと!」
りお(PL):J5に全員を運搬して移動。
りお(PL):一旦行動宣言終わり、次の方どうぞ
GM:AP4/8
りお(PL):ちなみにりかさん、全員移動させちゃいましたけど大丈夫でした?J7の赤虫を攻撃したそうだったので。
りか(PL):りかちゃんは遠隔攻撃持ちですよ
りお(PL):なるほど!なら大丈夫ですな
りか(PL):いや、これ、殲滅作戦でも行けそうじゃねぇ?
りか:「そこに何がいるですね、りのねんね」
GM:全員がJ5に移動しました。
GM:六角柱の赤虫がギチギチいってます。
りの(PL):はいはいーでは攻撃しますよ
GM:どうぞー
りの(PL):まずは軽く軽攻撃
GM:AP6/8
GM:命中判定!
GM:建物なので命中-2ですー
GM:3D6をどうぞー
りの(PL):えーとこの場合命中5のー2で3d6+3?
りの(PL):3D6+3
DiceBot : (3D6+3) → 11[6,1,4]+3 → 14
GM:相手の回避は7、命中です!
GM:りのさんは先手を打って六角柱赤虫をアタック。
GM:【身体マスタリー】積んで11D!!
りの(PL):11d6
DiceBot : (11D6) → 45[6,6,5,3,6,3,5,5,2,2,2] → 45
りか(PL):かる…こうげき?
りお(PL):つよい
りさ(PL):つよい
GM:六角柱:65/110
GM:強烈な一撃です。
りの:「あら・・この虫・・・丈夫な奴ですね」連撃を宣言
GM:次の攻撃のAPコストが-1!
りの(PL):AP1で軽攻撃
りさ(PL):軽攻撃とは一体…うごごご!
GM:どうぞー
りの(PL):3d6-3
DiceBot : (3D6-3) → 13[4,5,4]-3 → 10
GM:5/8
りお(PL):あたりー
GM:命中です
りか:「出た!りのねんねの野生解放っす!」
GM:16、ねー
りの(PL):11d6
DiceBot : (11D6) → 41[5,3,3,4,3,5,4,5,1,4,4] → 41
GM:24/110
GM:六角柱はボロボロ。もうすぐ処理できそうです。
りの(PL):連撃を宣言
りか(PL):瞬殺しそう
GM:目にも留まらぬ二連撃、いや三連撃!
GM:AP-1どうぞー
りの(PL):もう一度軽攻撃
りの(PL):3d6+3
DiceBot : (3D6+3) → 9[4,1,4]+3 → 12
GM:相手は7なので命中です
りの(PL):11d6
DiceBot : (11D6) → 43[6,1,2,5,5,5,1,2,4,6,6] → 43
GM:ばつーん!六角柱の赤い葉を破壊できました。
GM:AP4/8
りの:「・・・・」シャベルについた赤いのを振り払って
りか(PL):さすが神器シャベル
りさ:「すっごーい!りのちゃんがいれば怖いものなしだよ!」
りの:「油断は禁物です姉さま・・・・」でもちょっと嬉しそう

りの(PL):終わり
りの(PL):今回の姉妹、結構戦闘力高い・・・
GM:内政型がりおさんしかいない
GM:【水回収効率化】とかそういう内政系を取らずに戦闘重視のスキル構成
りさ(PL):りさちゃん活躍無しで終わりそうな勢い
りお(PL):物凄い戦闘力だよこれ、武家かな?
りの(PL):パワータイプなりりから生まれたんだなきっと・・・
りお(PL):ゴリリ
りの(PL):強そう・・・。多分強化系だ
りの(PL):敵を殲滅してからゆっくり水を回収するタイプ
りお(PL):昆虫並みの生存戦略
GM:戦闘民族や
りか(PL):潜入(センメツ)任務

GM:次の方ー!
りお(PL):Me!
りお:「りの!グッドね! 後は逃げ道を……」
りお(PL):空の道の調査を試みます
GM:操縦判定でーす
りお(PL):いくぜ!
りお(PL):3D6+11 操縦判定
DiceBot : (3D6+11) → 6[4,1,1]+11 → 17
りお(PL):すまぬ
GM:ダイスめぇ
GM:AP0/8
りの(PL):どんまいです!
GM:りおさんはロープウェイをいろいろ検討してみましたが、よくわかりませんでした。
りお(PL):穴ほって埋めて。(他力本願寺顕如)
りお:「うー!わからないわね!」
りお:「もうちょっと時間稼ぎお願い!」
りか:「はいはいッス!」
りの:「お任せください姉さま」
りさ:「りょーかいだよー!」
りか:「では、りかのスケ、戦闘モードッス!」
りか(PL):巨大化を宣言
GM:ぐいん!
GM:物資-4
GM:AP6/8、HP-20
GM:物資残り16
GM:コストが重いが強いぞー
GM:りかのスケが巨大化しました。自前のAP4を持っていてそこそこ戦えちゃいます。
りお(PL):たよれる~!
りの:「(いいな・・私のシャベルもこれくらい大きくなれば・・・・)」
りか:「ではまず南のあいつをボッコボコするッス!」
りか(PL):MEGAりかのスケに乗ってJ7の蜘蛛型に射撃攻撃
りか:「そーれ!」
GM:【一心同体】で攻撃力+2(Ver1.2.11)でーす!
りか(PL):3D6+3 狙い撃ちッス!
DiceBot : (3D6+3) → 8[1,2,5]+3 → 11
GM:7。命中です!
GM:こっちも11D振れますよー
GM:AP3/8
りか(PL):11D6 「ぽいぽいッス!」(駅で食べたような長いやつを投げる)
DiceBot : (11D6) → 40[4,4,2,4,3,4,5,4,3,3,4] → 40
GM:ぴったり撃破です
りお(PL):やったぜ
GM:蜘蛛型の赤虫はべしゃっと破壊されました。
りか:「ボッコボコッス!」
りか(PL):終了~

りさ(PL):分は悪いけど操縦判定いってみます
GM:どうぞー!
りお(PL):頑張れー!
GM:AP4/8
りか(PL):頑張れ!
りさ(PL):3d6+9
DiceBot : (3D6+9) → 6[2,2,2]+9 → 15
GM:ぜんぜんわからん!
りさ(PL):うーんこの
GM:AP残り4です
りか(PL):ジャガーさんw
りの(PL):ウィ‐ ジャガー
りお(PL):なんかこう・・・・・・バタバタするんじゃない?
GM:判定してもいいですしここでターンエンドしてもいいです
りさ(PL):念のため【迎撃態勢】して終了で
GM:AP2/8
GM:敵ターン!

タクティクス 2ターン目

GM:はい味方ターン。
りお(PL):はやい!
りの(PL):ん? 時がすっ飛んだ
りか(PL):キングクリムゾン!
りお(PL):発見中……
りか(PL):建物にいるので敵に発見されていないね
りの(PL):建物内から平地は見える判定なんでしたっけ?
GM:はい、見えまくりです。
GM:高いところから見渡しているのでしょう。 発見はこんなん。
りお(PL):右上の奴らは動かなそうですね
りか:「ぺろッ、これは…」
GM:さてさて……。
GM:全員J5にいます。
りお(PL):まずは調査してみますね。
GM:どうぞー
りお(PL):3D6+11+1 操縦判定
DiceBot : (3D6+11+1) → 13[2,5,6]+11+1 → 25
りお(PL):やったぜ
GM:今度こそ成功!!
りか(PL):おお
りの(PL):かしこーい
GM:H4マスで「雷のケムリクサ」を1つ(全使用回数消費、APは0)消費することで、その時点でH4マスにいる全キャラクターを、敵の攻撃が届かない「空中」に移動させ、次の味方ターンの冒頭にE4マスまで移動させることができる。

りお(PL):つよつよ
GM:雷のケムリクサのエネルギーを与えてやることで、ロープを回転させる装置を駆動させることができそうです。
GM:これで、ハコに載せた木ごと、ロープの上の空の道を行けるでしょう!
りか(PL):ってか、これ身識必要かな?
GM:いえ、なくても大丈夫です。 巻きつけるだけー
GM:原理的には、どん兵衛を食べるために雷のケムリクサをIHヒーターみたいに使うのと同じです。
りお:「わかった! あの『いど』と一緒よ!」
りお:「動かす力があれば、そのまま向こうにいけるわね!」
りお:「みんな!かくかくしかじかね!」
りか:「動かすチカラは何ッスか?」
りお:「多分ケムリクサ!あそこの模様がビカビカケムリクサと一緒よ!」
りお(PL):(偶然の一致)
りか:「さっき見つかったのこのキミドリのやつッスか?」
りお:「そうね!」
りの:「なるほど・・・でも姉さま、その道だとちょっと遠回りになりませんか?」
りお(PL):(がーん)
りの:「あ、いえ 私は姉さまたちが行きたいほうに行きます・・・よ」
りか:「案外隠れているムシもいるかもしれないッスよ?」
りさ:「うーん、どっちがいいのかなー?」
りか:「空を渡れば見えるかも?」
りお(PL):4E付近のもやもやしたマスって高楼ですよね?
GM:です。
GM:そこから、左の高楼(つまり山道)を歩くか、下の平地を移動するかですねー。
りか(PL):MEGAりかのスケで全員+緑ちゃんを運搬出来ますか?
GM:できますが、MEGAりかのスケはAP4しかないです。
GM:それ以上はりかさん本人のAPが必要ですね。
GM:こう、木を操りつつ、MEGAりかのスケのハイパワーで押して進める感じです。
りお(PL):りかさんのAPから支払うと実質的に移動コストが安くなるのかー。
りか(PL):建物への移動はAP4ですね?
GM:線路があれば4、なければ6です
りお(PL):線路がないから6では?
りか(PL):これから線路はないですね
りか(PL):J4を通じて移動すれば?
GM:J4にはAP3で行けます。
りお(PL):かしこい
GM:合計AP9でI4まで移動できますね。広島電鉄さまさまです。
りか(PL):J4に通じて、I4まで移動するには3+6…おk
GM:H4までは13。
GM:MEGAりかのスケを使えばまあなんとかなるでしょう。
りか(PL):妖怪1足りない…これは支援が必要ですね チラッ >りお
りお(PL):【指揮管制】!
りお(PL):とりあえずAP+1でいいかな?
GM:では、このターンで全員ロープウェイということでよろしいですね
りか:「りおねんね、合体技ッス!」
りお:「引っ張ってね!重いから!」
りか:「では、MEGAりかのスケ号、発進!」
GM:ぎゅおおおー!
GM:線路の上を爆走!例の動画みたいに!
りの(PL):ばたばたした!
りか(PL):BGMを選ばなきゃ
GM:そして左へターン、建物の間をMEGAりかのスケがフルパワーで押しまくります。

GM:そしてロープウェイに飛びついて、雷のケムリクサ起動!
GM:ビリビリ~っとすると。なんとロープが動き始めます。
りさ(PL):超絶ドリフト!
りの(PL):複線ドリフト・・・!
GM:広島電鉄+木+みなさんなのでかなりの重量ですが、ロープに木の根をビシッと巻きつけることで荷重を分散させられます。
GM:空からの景色は赤霧が混じって幻想的……!
GM:というわけで敵ターンは発見されず、4-Eまで移動できます。

GM:六角柱の赤虫が恨めしそうな?雰囲気でこっちを見上げています。
りの(PL):ビームを撃ってこないタイプでよかった・・・
りさ:「うおおー!どうなってるんだろー!?」
りの:「一気に来れちゃいましたね・・・さすがですりかちゃん、姉さま」
りか:「えっへん!」
りお:「ふふん、これはこうやって移動するためのものなのね!」
りお:「この箱を運ぶのに使ってたのかしら。」
MEGAりかのスケ:「キュ…(ちょっと疲れたっぽい)」

タクティクス 3ターン目

りお(PL):なんかおる
GM:さて、今回の発見です。
GM:ロープウェイの上からりおさんの鋭い視覚で見渡すと。山の麓にでかい赤虫がいます!!
GM:三角屋根のお寺の敷地内をミドリちゃんが征くー。今は展望台を覗く余裕もない!
りか(PL):やはりおるな、大型
りさ(PL):避けるのは難しそうかな?
GM:あとは、りささんの耳やりのさんの鼻も敵を捉えますね。
りお:「あー、ダメね、でかいのがいるわ」
りの:「山の上も赤虫臭いんですね・・・」
りさ:「でも、私達なら出来るよ!」
りお:「どうにかやり過ごすか、一気にやるしかないわね」
りお:「そうね、やりましょ、りさ姉」
りお:「援護なら任せてね」
りか:「りかちゃんはよく見えませんッスね…でもみんなが居れば大丈夫ッス!」

りお(PL):4Eから高楼を突っ切って脱出するルート?
りか(PL):出口前に何が居そう(直感
りの(PL):4Bまで行って一気に下にってことですよね?
りお(PL):ですね
りか(PL):このルートなら、高楼に敵がいない限り、より見つからずに済みそう
りか(PL):せっかく発見しましたら、使ってみるか?
りの(PL):ではそういうルートで行ってみましょうか
りお(PL):7-8列の2匹は無視できそうですし、行ってみますか
りの(PL):どうします?B4へ行こうとすると見つかっちゃいます
りお(PL):高楼の赤虫は直接こない限り視認できないので
りお(PL):こいつは忍殺できますな
りか(PL):落下忍殺か…
りか(PL):まず雑魚を掃討し、大型の周りに他はいないかを確認するか?
りお(PL):そうですね、根を張って【遠耳】して索敵すればほぼ全域を確認できます
りか(PL):MEGAりかのスケを第二の目として使ってもいいよ?
りお(PL):それもいいですね MEGAりかのスケが攻撃されてしまうのがネックですが
りの(PL):りかのスケは射撃ですから一方的に行けるのでは?
りか(PL):大型は遠隔持つかな…(どれどれ
GM:あいえ、りかのスケが射撃しているのではなく、上のりかさんが射撃してます。
りお(PL):りかのスケ自体は持ってなさげですね
GM:ただ、高楼から射撃でちまちま削るのはアリでしょう。
GM:もし高楼に入ってきたら?思う壺です、AP5消費して上がってくるので、タコ殴りにできるでしょう。
りの(PL):おっとそうでした 失礼
りお(PL):私のプランは
 6-Cまで根を貼って、遠耳
 次のターンで大型赤虫まで味方を転送&状況によっては再転送して逃げ とか
りか(PL):大型のHPは250か…
りお(PL):いないとは思うけど、大型2体目とかいたら怖いし。、
りの(PL):とりあえず根は伸ばすだけ伸ばしてもらって、今見えてるやつを射撃で大丈夫だと思います
りお(PL):じゃあそのプランで行きますか
りか(PL):了解、では指揮お願いします
りか(PL):(司令官のアイデンティティを活かして
りの(PL):ぱぱぱっぱ♪ぱっぱぱぅわ♪

りお(PL):4AP支払って根の延伸を発動します
GM:【木の管理者】でびよーん
GM:伸びました。
りお(PL):水8消費
GM:AP4/8
りお(PL):俺は【指揮管制】マシーン!APがほしいときはいつでもいってくれ!
りお(PL):転送で赤虫のいる所まで直行させる事は可能です。(1人のみ)
GM:ただし、直行して一撃で落とせないと次のターン大変なことになります……。

GM:さて、木を動かしておきたいとか、周りの虫を撃つとか、やりたいことある方ー
りか(PL):りかちゃんは移動なしで周りのムシを撃つことができますが、まずねんねたちに先に機会を譲りますか?
りの(PL):わたしは特に何もせず待機で・・・
りさ(PL):D4行こうとおもいます
GM:D4に歩いて移動するならAP5消費です。山道は疲れる。
GM:なおミドリちゃんを動かすにはなんとAP10。つらっ
りか(PL):5APが必要ですね…。転送の方がいいかも?
りお(PL):転送ならできますよー。します?>りさ姉
りさ(PL):じゃあ転送でD5いって円錐に仕掛けるかな?
りお(PL):了解です!
GM:移動するだけしてカウンター狙いでもよし。どうぞー。
りお(PL):AP2と水2で転送!
GM:水27
りお(PL):りさ姉をD5へ
りさ(PL):こちらのAP消費は無し?
りお(PL):移動のAPはなしです。
GM:なしです。自主制作版では転送されて出てきたりんがその勢いでいきなり赤虫を殴り倒してたので、AP8/8で出現できます。
りか(PL):大型は平地にいるので、円錐台のところを発見出来ないかも?
GM:はい、大型の位置からは、高台のこっちは見えないでしょう。大型の近くには例のガウディハウスが建ってます。

GM:では、びょいんと飛び出たりささんどうぞー!
りの:「気を付けてくださいね、りさ姉さま・・・」
りか(PL):根からいきなりサー○ルちゃんが!
りさ(PL):とりあえず【高速攻撃】をしますかね。
GM:敏捷が高いほどダメージが上がります。スピードを乗せた一撃!
りさ(PL):攻撃力8、敏捷6、身体マスタリー1で15D
りさ(PL):命中、いけるか?
GM:高楼なので-2です。どうぞ!
りさ(PL):高速攻撃で+1されるから実質-1かな
GM:きつそうなら【身体強化】を入れてもいいでしょう
りさ(PL):【身体強化】やります
GM:では、りささんはミドリの葉を使います。耳とか拳とかが緑色に光る!例のぱわぁーという効果音。
りさ(PL):3d6+4
DiceBot : (3D6+4) → 11[5,3,3]+4 → 15
GM:円錐台の赤虫は13、命中!!
りさ(PL):15d6
DiceBot : (15D6) → 50[3,1,2,5,1,3,5,1,5,5,3,4,1,5,6] → 50
GM:HP45なので撃破!
GM:どごぉーんと円錐台の虫を破壊しました。
りお(PL):つよい
りか(PL):ワンバン
GM:AP5/8
りさ:「みゃーみゃみゃみゃ、うみゃー!!」
りの:「お見事です、姉さま」
りさ:「えっへん!」
りか:「りさねんねすごーい」
りか:「りかちゃんも負けないッスよ!」
GM:他に行動したい方ー
りの(PL):わたしは無しー
りか(PL):南の蜘蛛型に射撃攻撃(デジャヴ)
りお(PL):いけいけー
GM:命中判定どうぞー
GM:平地なのでペナルティー無し!
りか(PL):3D6+3 今度もボッコボコッスよ!
DiceBot : (3D6+3) → 12[6,2,4]+3 → 15
GM:命中です!
りか(PL):11d6 空からこんにちは!
DiceBot : (11D6) → 42[6,6,1,2,4,4,6,2,4,2,5] → 42
GM:はい撃破!
GM:AP5/8

りの(PL):つい原作を意識して赤虫をよけながら進んでいますが・・・我々堂々と赤虫を蹴散らしながらまっすぐ行ってもいい気がしてきました
りさ(PL):それな
りか(PL):それなw
GM:原作:戦闘要員は実質りんのみ このパーティー:3人
りか(PL):つまりりょう、りく、りん三人もいるの状態だな…
りか(PL):しかも緑も持ってる…無敵の布陣じゃい

GM:他に行動したい方ー
りお(PL):なしでー
りさ(PL):パスします
りの(PL):なしでー
GM:3ターン目敵ターン!

タクティクス 4ターン目

GM:4ターン目味方ターン!
りお(PL):C6に遠耳!
GM:みょん
りの(PL):りおねえさんの場合・・・目になるのかな?
りの(PL):目がにょきっと生えてくる?
りか(PL):実質遠目
りお(PL):カメラ的なオブジェが生えてくる感じで
GM:なるほどなー
りお(PL):バイオ2の目みたいにはなりたくない
GM:では、根からカメラがきーきーと

GM:すると、駅の近くに蜘蛛型の赤虫と六角柱の赤虫がいるのがわかりました。
GM:また、ロープウェイのすぐ近くにさっきの六角柱赤虫が追っかけてきてます。
りか(PL):やはり発見されたか
GM:されてないんですが、移動ルーチンでここに来ちゃいました
GM:なおAP3/8のはずです。
GM:赤霧が出ているところから、上へ左へと移動してきているのでしょう。
りお(PL):でかむしも地味に1マス下に移動してる?
GM:移動しました。
GM:AP6/8のはずです。

GM:さあ、最後の正念場ー
GM:4ターン目、全員AP8/8!MEGAりかのスケは4/4!
りか(PL):とりあえず移動しようか
GM:どうぞー
GM:MEGAぱわーを使えば移動しやすいです。
りか:「MEGAりかのスケ号!山登りモードッス!」
りお(PL):がしょーんがしょーん
りか(PL):4+6AP支払い、C4まで移動
りお(PL):D4に根を貼ります
GM:水-1 AP-1

GM:のっしのっし、山道を進みます。左手には丸い岩。
GM:白い天守閣も見えてきました。鉄筋コンクリート製のお城です。
りお(PL):あ、それならその前に行動していいですか?
りお(PL):E5の根の回収をしておきたい
りか(PL):どうぞー
りお(PL):E5の根を回収!
GM:水+1 水26
りか:「じゅるり」(あの白いの美味しいそう…)
りお:「食べちゃダメだからね。」
りお:「今は」
りか:「うん、我慢しまッス。」
りさ(PL):C5に移動します
GM:AP3/8
GM:他に行動したい方ー
りお(PL):次の攻撃に繋げやすいようにC-789にも張っちゃうか
りお(PL):C-789に根を貼ります
GM:水-3、AP-3!
GM:ビビビ―っとちょうど駅舎のあたりまで根が張り巡らされます……!
りお(PL):おわりです
GM:はーい
GM:敵ターン!

りか(PL):根強くね?
GM:強いですよ
りお(PL):根で攻撃出来ない型なのが歯がゆい。
GM:これに【茨の宮廷】が加わった日には手もつけられません。

タクティクス 5ターン目

GM:味方ターン!5ターン目!
GM:【遠耳】しますかー?
りお(PL):【遠耳】継続
りお(PL):同じところに打ちます
GM:C6のまま。AP消費無し。

りお(PL):もしかしてでかむし先輩見逃してくれる?
GM:はい、こんな感じですね。(あっこいつ視界外だわ)
GM:ここまでは高楼だからいいのですが、平地を通ると発見されるでしょう。
GM:さあ、なんとか避けて通るもよし、殲滅するもよしー?
りお(PL):実はりかちゃんを駅舎に送り込んで周辺の赤虫を掃除して全力ダッシュすればいけるのでは……?
GM:木本体が脱出しないといけないのです
GM:重いぞ……。
りか(PL):脱出マスまであと6平地、2ターンが必要そう
りお(PL):そこはMEGAりかのスケと【指揮管制】でなんとか
GM:わお
りお(PL):24AP工面できればOKですな
りの(PL):わたしも電車押しましょうか
りお(PL):根で転送しておいて、中継してもらうのは可能か
GM:それが、運搬「された」キャラクターはそのターン移動できないのです
GM:電車の中から電車を押すことはできない。
GM:りかさんはMEGAりかで押しているからできている芸当…!
りお(PL):電車の車体をでかい馬で引いてるようなもんか
りお(PL):THE・力技

りお(PL):例えばの話ですけど
りか(PL):ん?
りお(PL):りのさんがこんな感じにいたとして

GM:おおーなるほど
りか(PL):A6マスまで行けそう?
りお(PL):MEGAりかのスケでB-6に移動した後、りのさんで移動してもらう事は可能ですか?
GM:それはできます
りお(PL):移動計算してみますか
りお(PL):MEGAりかのスケとりかさんでどこまで移動できますか?
りか(PL):4+8APなら3マスかな?
りか(PL):平地分
GM:いわばバケツリレー……!
りお(PL):りのさんがここまで移動するのにAP3、建物に入るのにAP6
りお(PL):【指揮管制】1で可能になりますね
りお(PL):とりあえずA6に全力避難します?
りお(PL):敵の視界にも入らないっぽいし
りの(PL):なるほど いいと思います
りか(PL):もしこの卓のREPLAYを動画にすれば、このシーンめっさダイナミックだな…
りお(PL):超高速で電車を運ぶRTA姉妹
りか(PL):ホァイ!
GM:例の動画を思い出す……。
りの(PL):ズサーズサーズサー・・・・!

りお(PL):じゃあまずりのさんに指揮管制!AP+1!
GM:ぎゅいん
りお:「りの!あの建物の中に入るから先に行って穴開けてきてね!」
GM:りおさんの指揮のもと、りのさんは的確に行動できます!
りの(PL):B6まで移動すればオッケーかな?
りお(PL):(B6まで移動してほしい)
GM:りおAP6/8
りの:「承りました姉さま」ばっと飛び出す
GM:りのAP3/9
GM:平地を普通に走るならAP2だけ、お安い。
りお(PL):あ、そうか
りお(PL):すいません、指揮管制を全AP降っていいですか?
りお(PL):建物に入るAPが足りなかった。
GM:承知しましたー!
GM:りのAP 12/8
GM:移動後 6/8
GM:では、りおさんは視覚を集中して、りのさんの行く道を的確にガイドしました。
GM:りのさんはすいすいとB6まで移動できます。
りか:「あ、そういうことッスね…」
りか:「よーし、わかったッス。んじゃ、三人合わせて合体技ッスぞ!」
りの:「……(あれか・・・!)」そのまま勢いに任せてシャベルで穴を穿つ
GM:ざっくざっく!道が切り拓かれる!
りお:「りか!お願いね!」
りお(PL):ハイパー耐ショック姿勢
GM:で、りかさんがMEGAりかのスケを起動、フルパワーの山下りをします。
りの:「姉さま、準備できました・・・!」
GM:ずどんずどんと電車が降りていく。
りさ:「なんだかすごいことしてる音が聞こえるよー!ドドドドって」
GM:AP12消費。移動した先にはりのさんがいますー。
りか:「行くッスよ!急速進行!!」
GM:あ、途中でりささん飛び乗ってもいいですよ。AP2消費で。
りさ(PL):そうします
りお(PL):わぁい
GM:こう、B5でぴょんと飛び乗った感じですね
りさ:「ひょいっと」
GM:で、B6です。
りお:「おかえり!りさ姉」
GM:りのさんが待っているところに電車が来ます。赤虫に見つかる前に急いで押しましょう。
りさ:「ただいま!」
りか:「とうちゃーく!りのねんねお願いッス!」
りの(PL):シャベルを地面に突き刺して踏ん張りつつ 電車ごとよこの穴へダイブ
GM:A6まで避難できました。これで赤虫には見つからないでしょう……!

GM:これは次のターンで普通に脱出でき、A6を攻撃できるやつはいない……。
GM:はい、タクティクス、クリアです!!

エンディング さらに続く東

GM:お見事!五島を無事脱出して、四島に戻ってくることができました。
りの:「りさ姉さまの気持ちがわかりました・・・・」
りの:「電車に轢かれるとかなり痛いですね」
りか:「わーい」
りお(PL):やったー!
GM:根は回収しました。
GM:水+6
りさ(PL):いえい
りの(PL):やりましたー
GM:というわけで、姉妹は五島を五体満足で脱出することができました。
りの(PL):誰一人欠けていないどころか傷一つ負ってない・・・
GM:水はほぼありませんでしたが、便利なハコを入手。
GM:木と、仲間を乗せて運ぶことができるちょうどよいハコです。
GM:その有用性は、いまさっき証明したばかり!
りお(PL):メチャクチャ便利
GM:しかも線路の上をすいすい動けるスグレモノです。
りお:「これ、すごい助かるわね!」
りさ:「この箱があれば、これからの旅がもっと楽しくなるね!」
りの:「次の場所に行くのが楽しみですね・・・」
りか:「りかのスケの新見せ場もなるッスね!」
MEGAりかのスケ:「キュッキュイ!」
りか(PL):機関車となったMEGAりかのスケ
りお:「こんなにいいものが用意してあるなんて、やっぱり私達のための島なのよ!ここは」
りお:「もっといい所を探しましょうね!次はあっちかしらね!」
りさ:「もっと楽しいところだといいなー」
りの:「姉さまたちと一緒ならどこへでも。あ、赤虫臭くないところがいいです」
りか:「もっといろいろを食べたい!あと料理もしてみたい!」
りさ:「「オンガク」はこの先にあるのかなー?」
りお:「きっとあるわよ!楽しみね!どんな形なのかしら!『おんがく』」
りか:「美味しいッスか?おんがく」
りさ:「それはとってもきれいなものだと思うんだ!」
りお:「見つけたら教えてね!りさ姉」
りさ:「うん、わかった! それじゃ、先にすすも! 次もきっとステキな場所だよ!」
りお(PL):ずしーんずしーん
GM:そんなわけで、便利なハコを手に入れた姉妹たちの旅はまだまだ続くのでした……。
りお(PL):たーのしー!
GM:めでたし、めでたし!
りの(PL):お疲れ様でしたー
りさ(PL):~Indeterminate universe
りお(PL):お疲れ様でしたー!
GM:というわけで皆様、お疲れ様でしたー!
GM:ありがとうございましたー。
りお(PL):お疲れ様でしたー!楽しかったッス!

※ 蜘蛛型赤虫のイラスト:ANMC様

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